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WHOpart2

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良いね良いねー。写真も良いし、音も良い。こんなカッコイイバンド、なかなかいないわ。
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カッコイイバンド、遅ればせながらの記事、発売日に届いたmanic street preachersの新譜
ジェームズのギターは独特、声もふとくなり(体も、というのはおいといてー)、ニッキーとショーンが良い。やっぱリズム隊よねー。
このジャケットは最初に載せようかどうしようか悩んでしまうんだけど。

sonyさんには皆で単独希望のメールを出したけど
「今のところ単独公演は予定しておりません」とのこと。
なんであんなところでフェスに出ちゃうのだ?
ファンからしたら屈辱的。マニックスは単独でお願いします。
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by nice68 | 2009-05-21 10:50 | MUSIC

WHOって

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新型インフルエンザでWHOが、、、という記事・・まずはTHE WHOを浮かべちゃうー!!2005年行き来していたny_libertyさんがいつの間にか(最近?)エキサイトの公式ブロガーになってる。そこでインフルエンザの記事が興味深いよ。
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by nice68 | 2009-05-12 21:32

the who show

行ってきた!
前から6列目。
そこ!そこにいた!
そこに腰高(足なっげ!長い長い)で胸板アツアツのロジャーと
長身で飄々としたピートがいて、
オデッセイと違ってちゃんとお洒落してた!
色気づいてた!!やっぱミュージシャンはloverがいないとねー(奥様達ごめんなさい)。またカッコよくなってました。

dvdと一緒のthe whoの歴史、modsの画像が流れたけど大掛かりなセットは一切なし。

ザック上手すぎ!キースみたいな愛嬌(笑い)はないけどね。

アンコールのsee me feel meのとき
Right behing you,
I see the millions
On you, I see the glory
From you, I get oponion
From you, I get the story

ここでyou youと皆をさしてくれてるんだけど
ちらっとロジャーがピートにyou というの、ニヤッと笑いながら。
そうしたら最後、ギター弾きながらピートがロジャーをさし視線逸らしてボソッとyouと照れていうの!照明は落ちてるから気づかれない感じで。で、二人して満面の笑みなのよ、もう微笑ましい。少年のケンカの後みたい!

わたしもずーっと笑顔でした。良かったんだもん。

who are youでも
you you youと私たち観客をさしてくれて
紅茶を飲んで、ニッコリ笑って
思い切り腹から声出てて身近な感じ。気取りや構えがない!

ロックオデッセイの時は生でそこにいるーと、あまりに嬉しくて泣けたけど暑過ぎて大丈夫?と心配で、彼らも相変わらずお茶目だけど無表情だったの(倒れないでねって心底思ったほど)。ピートのギター壊しのサービスあったけどね。

今回はわーい、いるいるー、普通に皆と話したそうに語りかけてくれてる~ってノリ。ライブハウスみたいにニコニコ手を振りながら出て来た。「昨日オフだったし今日最後と思うとヤダった、日本綺麗だし来て良かったー楽しんだよ」って話したり・・・

紅茶飲んで、そのまま打ち上げいけそうな気分だった(ないない!)
ステージでマグカップで飲む人居ないよね。おっかしい。

やー、まとまらない。何書いてんだか。

まだ絵を描かなきゃいけないから友人と話して
即とんぼ返りだったのだけど、何も進まず。友人とごはんすればよかった!結局ブログあけちゃったっす!

立見の若者ライブになれてたからぴょンぴょン跳ねたら浮いてた。
年配のロックファンは跳ねない!はい!そうだった!でも跳ねた!

タンバリンを貰った人がいたけど「追っかけ」なんだね。
あんなに優しくしてもらったら追っかけし甲斐があるんだろうなー。

全員超ご機嫌だった!私たちも勿論!

やー、よかったー

来てくれてありがとー、the who!!
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by nice68 | 2008-11-19 23:26 | MUSIC

この写真数枚だけで濃いなー

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ああ、もうドップリ古い写真。この人たちはルックスではどうだったのでしょうか。私は映画好きだったので「さらば青春の光」や「TOMMY」の映画音楽が感動作で(映画の内容は前者はファッションは良いけど、主人公がイジケモードで、後者はジーザスクライストスーパースター、カルト版ですが)、当時プログレやオーケストラ軽音系の映画音楽とは異種で最高と思っていた。

そこからTHE WHOが好きになっていったのでルックスについて客観視し出したのは、このブログはじめてから・・一目瞭然なんだけど、カッコウ付けてなくてイイワ。ピートは作曲家として素晴らしいけどルックスはレンズに顔近づけ過ぎたようなコオロギ顔だし、キースは志村けんのルックスで、やることは泉谷しげる、近くにいたら迷惑だけど遠くで見てる分には面白すぎのキャラクター。ジョンが一番センスいいしベースはいう事ない・・・(というと大好きそうだけど、クイーンのジョンと一緒で人間として一番よさ気、でもロックエイタテナーではないのでUKに華麗なエンタテイメント性ーと心地よいサウンドを求めている東の国人にはガツンと来なかったわよねー、脅威のリズム隊が2人とも亡くなって残念すぎるTHE WHO・・・)。
THE WHO発起人のロジャーと作曲家のピートがいなくなったらそれこそ終わりだもの。ピートいないTHE WHOはフレディのいないクイーンと一緒、観ないと後悔するわよーと言ってもこの値段は、げ!(はげ?)

ルックスの話、、ロジャーは海があれば入るし、ラケットあれば必ずテニスする万人の要素がある健康チックなタイプ。襟付きシャツ イン ブルージン・・・ダサすぎ。Tシャツはダサ絵に大きな半袖、再度ダサすぎ。ライブエイド観た時UK好きの友人が「テニスプレーヤーか!」といったほどかっこ悪かった。
Shinさんがポール・ロジャースとロジャー・ダルトリーがなんか似てると言っていたのは解る。米国ハードロック系で関西人ならサウナに入り浸ってそうな雰囲気だわね。ほんとに英国人かよって思ふけど・・良いの。
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そういいながら私は好きなのよ、ロジャーの声も目も。
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余談、Frances McDormandの映画「ファーゴ」「あの頃ペニーレインと」「スタンドアップ」等を観ていて、いつも思う、ロジャーとフランシスは似てる、兄妹じゃないの?!ちょっと下品な口元が特に。

さて、先日sheelaさんが「一番好きという人を挙げてみたら・・・」とテーマで話してて、Shinさんも私も暫し迷う。どこか冷静、どこか嫌いな部分もあって、時代を限定しちゃうな。sheelaさんが意外すぎて笑ったのだけど。
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私はこの時代のBOWIEだわ。レッツダンス辺りから聴いた人は軽いボウイと思ってるだろうけど、この時代のボウイの音楽はすっごい深いし良いです。もっと評価されるべきでした。RCAがひどすぎた!
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by nice68 | 2008-07-11 09:15 | MUSIC

感動の涙

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REMのDVDの場合、特に変わったこともなく、ツッコミどころとしてはマーコーが叫びすぎかな?ん、でも良い、で終わっちゃったのですが・・これはいかん。黙っていられないやば、カッコイイ!
Amazing Journey/The Who。彼らの歴史、彼らの背景までお見せします状態。MODS系がデザインやサインシステムに与えた影響は大!ジャズ奏者だったピートのお父さん、ダンスミュージックを引き継いで息子は20世紀最大のロックアーティストになったわけですね。天才ギタリストピート・タウンゼント、かる~くベースを奏でる天才ジョン・エントウィッスル、奇才のキース・ムーン、華を添えてきたロジャー・ダルトリー。リック・ウェイクマンやスティング等も彼らの存在の凄さを語っています(ノエルとエッジとロブ・ラッドは早送り)。ザック、グレッグ・レイク(200キロ?相撲取り?)を招いての「Real Good Looking Boy」の録音風景は最高、普通の60代じゃないことは百も承知ですが良い年の取り方で、ロジャーは最後までピートを立てます、感動のシーン。
プレミアム試写会NYC10/31
LONDON11/12
gallery
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by nice68 | 2007-11-19 20:46 | MUSIC

ビートは不滅

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時代をちゃんと見極めて生きてきた人は、その時代に何があってどういう傾向だったか忘れずにいるし、過去を美化せずに話してくれるので、とーっても面白い。
a0022502_849588.jpg70年代前半は日々新しいロックミュージシャンが世に出てきた。まだロックが不良の音楽かのごとく言われていた上、今のように即情報を手にすることもないので洋楽雑誌は穴が開くほど読み、それなのに73年74年は来日ブームまで巻き起こったから大変。今のように古いものも聴くという過去を振り返すことが罪のような時代で(笑)、その都度、過去がダサくなり、新しい音が次々生まれた。ハード・ロックからヘビー・メタル、サザン・ロックからオルタナティブ、プログレからフュージョンが流行り始め、こら、待て、ロックは3コードバンドじゃろが!とパンク登場!

a0022502_10144228.jpgパンクは「俺たちバカあ、お前たち(政治家)は更にクッソ(f○ckin)」と一石投じて、それも速やかに消え、政治色が濃いと苦笑されるようになった。才能溢れるミュージシャンの出現が加速したが存続は難しく、裏でがっぽり稼ぐ芸能プロダクションがロックミュージシャンを操ったこともあった。現在その時代のミュージシャンの存在意義がドンドン巨大化している。(しかし昨日友人と時代をみてた人にとっては、それはそれで違うねー、ちょっと疑問になるねーという話もして盛り上がる)。
そして、どんなにミュージシャンがドラッグにおぼれ消えても、
ビートは生き、受け継がれた
ディスクがレコードからCDになり、CDでしか聴けない録音時のシークレットサウンドが話題になり、それまで持っていたレコードをCDで揃えるのが流行った。

a0022502_735344.jpg80年代から古いアーティストがリバイバルで聴かれるようになる。70年代のロック細分化、ブーム襲来に少年少女期だった人たちがアーティストになり、そのまた若い世代がリスペクトしてまた聴きだすようになる。オアシスやニルヴァーナ世代の学生が「フランク・ザッパやイエスが好きなんですよー」と私に言ったときは驚きとともに感心した。

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衰退していたミュージシャンに更にチャンスが訪れる、舞台に立った時はもうカリスマだった。ディランもルーも、イッギーまでも・・・。そうやってロック業界は巨大化していった。ジョニー・デップが自分の出演する映画でドラッグ中毒になった名優や自分が好きだったミュージシャンにオファーするところも、私がジョニーを好きなところだ。

a0022502_90534.jpgルーや、イッギーの時もそうだったが、ニコやボ・ディドリー&ロン・ウッドをライブハウスで目の前にしたとき私は「あの雑誌の人たちがここに生きてる」とかなり感激した!ビートルズはボ・ディドリーを尊敬していたが、ボは彼等が苦手で、ロン・ウッドを選んだ(MODS好きとしては当然に思う流れだけど、ビートルズ批判はかなり敵を作ったらしい。あとNICO・・笑うとスカーレット・ヨハンセンに似てるんですよ、だーれも信じてくれないけど、笑。笑顔の写真が残ってないものね~)。

a0022502_9561370.jpgミュージシャンの伝記的映画が頻繁に作成されている。
私にとっては若者の域で観にいった「リブ・フォーエバー」はみんな充分オッサンだった、そしてその映画を作る意義を問うミュージシャンの方が堕落してそうに見せてウワテだった、天晴れ、Brits.
UKロックシーンに衝撃を与えた「ニューヨークドールズ」のベーシスト、アーサー・ケインの映画「ニューヨークドール」。早すぎたデビュー、自堕落を反省し、モルモン教に入信後、再結成世界ツアーでメンバーと親交を深め亡くなるまでの話。
ブライアン・ジョーンズ、ストーンズから消えた男」ローリング・ストーンンズを作った本物のリーダー、殺害された謎解き映画。
そして最新作「ロニー~MODSとROCKが恋した男」(ううう、変な邦題!!)スモール・フェイセスのベーシスト、ロニー・レインの映画。MODSシーンに君臨したプライド高き男達の映画。
MODS組織には属さずMODSファッションでデビューし、新たな音を作り上げたTHE WHOもお二人が生きてる内に映画作っちゃいましょうよー!よー!
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by nice68 | 2007-04-15 09:53 | MUSIC

エンドレスワイヤー

a0022502_1451569.jpgTHE WHO
記事にしていましたが、改めて!
前半、泣けます。
特に7曲目;GOD SPEAKS OF MARTY ROBBINSは涙がツツツーよ。最初はちょっと運動不足で苦しそう、大丈夫?と思ったのですが良いです。買って!みんな買って!買って来日実現させて。
生で聴くともっと良いと思うし。
アルバム名になってるENDLESS WIREはあ~んまり。
マイコー・スタイプが歌った方が良いな(また!)。
だって・・・・老人会みたいなノリなんだもん(逃)。

やっぱり全部いい!ツボる、あんな暴れん坊がこれ歌ってると思うとしみじみするーーーTHE WHO。「TOMMY」ではなく彼等の曲で新にミュージカルつくったほうがいいと思う♪
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by nice68 | 2006-11-28 14:03 | MUSIC

BEAT

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THE WHO
アップするの忘れてた!ちゃんと聴いてます、ロジャー&ピート!
音は素敵!かっこよすぎ!
(来日する時はスタイリスト、舞台デザイナーつけて、お願い)
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by nice68 | 2006-11-23 09:34 | MUSIC

ここ数日

ここ数日 集中して絵を描き、買い物に行き、ランチに行き、長電話があり、と 普段どおり だったが 私の頭は ふとした間 常にTHE WHOのこと考えている。笑。

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by nice68 | 2004-07-28 18:47 | MUSIC

UDO ROCK ODYSSEY 2004

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待ちに待った「ROCK ODYSSEY 2004」
23日は 過ごしやすかったのに 24日は朝から雨が降り 湿度100%?10時ごろにはかなりの猛暑にもどった。横浜国際競技場=37度!
最初のバンド「ラブサイケデリコ」を見た時は11時30分ごろ 横浜小机駅から歩く歩く!!炎天下で ほんと~~にうだるような暑さ。しかしラブサイケデリコは 昨日も携帯から更新したけど 巧い。カッコイイ!!!!!!
「ラブサイケ」がなかったら フーの時間にのんびり行ったのだが、このバンドだけは見逃せない、遅刻したものの 見てよかった~~っと思えた。

次のジョシュ・トッドは カキ氷食べるために 見もしなかったが 音だけ聴くと まるで学園祭バンド。
ミシェル・ブランチは カントリー系、声が綺麗。

モッズスタイルでデビューした ポール・ウェラーも あんな自然体になるとは思いもしなかった。この時間は スタンド席で見た。アリーナに戻る勇気がない(暑すぎる)。
ピアノに ギターに シンセに 何でもこなせ、声がフィル・コリンズに似てきたと思うのは私だけかな?夫と息子はこの時間寝てるし。

大学の先輩や 長年の友人に現場でおち逢い 話したり 食べたりしているうちに、いよいよ
目的のTHE WHO の時間に。。。。。
始まる前から 会場はハイテンション。ピーターと叫んでは 拍手、ロジャーと叫んでは拍手、誰かがsee meというと、誰かがfeel me!と返す、曲名言っても 盛り上がる盛り上がる、警備も軽いので はじまる前から総立ちのブロック、笑。

ああ、出て来たぁ!ダイダイ大~~興奮。ちょっと席より前に出てしまいました。
いきなり「I can't explain.」ウワ~~(泣き顔)両手で顔を押さえて キャ~~!両腕を挙げて 手拍子&ジャンプ!
「substitute」一緒に熱唱!!

初来日 今までの40年間のヒット曲から選りすぐり演奏してくれた。

文句タレの夫は最初「the whoなんか今更よか!キース居ないのはthe whoじゃない」とかまず否定からのヤツ。そのくせに、ピート・タウンゼントの変わらぬ弾きかたに 感涙してるし。感謝せい!
ほんと音は深くなっているし 元気だし ロジャーより声は出るし。
(その夫 今朝 合宿中の息子を東京駅まで送ったら その足で大阪ドームにも行っていい?だと、爆)

リンゴ・スターの息子 ザックは リンゴ・スターに似てきた!!そしてリンゴより上手かった!キース・ムーンを受け継ぎ太い音だった!!

アンコール前に 一度全員肩を組んで 挨拶。アンコールで「ピンボールの魔術師」

ロジャー・ダルトリーの声も健在で(猛暑で苦しそうだったが) 映画「TOMMY」の時のように遠くを見据えて 微動だにしないロジャーに ゾクゾクしていると 「きゃ~かっこよすぎる!」と叫んだら、大喝采!!!やたら感動。

 ピート初来日なので若い頃頻繁にやっていたギター壊しまで わざわざやってくれるサービスぶり。
(ヴァインズが 悪態ついて「日本人はどーせ英語わからないくせに、」と暴言はいたのが報道されたからか)「片言 英語」でゆっ~~くり話してくれたお茶目でやんちゃなピートも流石英国人、サービス精神旺盛。

最後 ピートとロジャーと肩を組んで お辞儀をし、手を振ってくれた。この二人に敬礼!涙、涙。

thank you!! と何回も言ってくれるのだが こちらこそ 解散しないで 頑張ってくれて 来日してくれて 有難う!!!!!!

放心状態のまま、薄暗くなってきたのが 7時過ぎ(ロンドンでは夜9時半くらいの ウエンブリーのあの雰囲気)

エアロスミスが始まった。変わらない姿!ジョー・ペリーはみとれる。スティーブンと ほんと仲が良い。ステージも華やかで ライトアップも良かったが 数曲見て 避暑地で合宿しているのに 帰宅させた子どものために 早めに帰ることに。
(エアロファンごめんね、私たちは フーで 体力消耗しちゃった)
子どもは幼い頃からTHE WHOとQUEENはヘンデルやチャイコフスキーと同じような頻度で聴いて来たので THE WHOを見られて大満足。
娘が意外とすっごく盛り上がっていたので 私も嬉しかった。
小学生までは こういう大きな爆音はあまり味合わせないようにしていたので 初ロックコンサートだった。ちょっと爆音嫌がるかなと思ったけど、心から楽しんでくれて 母満足!
帰りの電車で「フレディー・マーキュリーのトリヴュートDVDで 知っているロジャー・ダルトリーが10年たって急に老けていたのにはショックを受けた」だと。そりゃ、、ね、、仕方ないよね。ピート・タウンゼント 59歳、 ロジャー・ダルトリー 60歳だもの。

こちらも二の腕 ふりまくったあ!

早めに引き上げていたら 友達も早めに引き上げて帰っていた。同じ趣味の人ってすることも似てくるのね~。笑。
わざわざ待ち合わせしているわけでもないのに逢うのは 縁?

興奮状態で 締め切りの絵を描きながら フーのCDをかけ ここの修正ばっかり入れている私
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by nice68 | 2004-07-25 08:44 | MUSIC