
昨日は
クラウス・シュルツをかけながら、ジンギスカンを食べた。
日が長いので窓を開けて、ジュージューやるのは気持ち良い
(後がくさーーいけど)。
思春期&受験と何かと悩みが多い様子。話さないので扱いにくい。
でも早くかえってきているのだから美味しいもの食べさせなくてはね。

一年に一度ぐらい思い出したように
Vangelisをかける・・
「炎のランナー」。

すると
マイク・オールドフィールドとか
タンジェリン・ドリームを思い出し、クラウス・シュルツを聴きたくなるのだ♪
クラッシックCDとプログレとボウイは同じところに入れているから
かおるさんが「悲愴」の替え歌を記事にされてて、耳に焼き付いても困るし、、、と、こわごわチャイコフスキーをあさってたらVangelisになったの。よってまだ悲愴な結果にはなってない、ひーひひひ。
外では明朗快活でも、家では抑圧が苦しく、姉の反抗期を見ていたから、私自身、争いや否定されるのがイヤで、要望願望すら口にすることが出来ず憂鬱で死にたい病だった15・6歳の頃。ピタッとはまったのが「クラウス・シュルツ」だった。
その時、すっごく良かった映画音楽の題名は「BODY LOVE」。
20年後知ったのだが、邦題が「絶頂人妻」!げー!
そういう曲には思えず感動してたんだけどね~~、基本、平和だね~。
今でもずっごく良いです。ENOの安易な作曲とは違いますわ(笑)。
工学部ミュージシャンと言う感じで、アバウトさがない。
そういうのも好き。
ここでも思い出した!!参加してた日本人アーティスト
ツトム・ヤマシタ。

続けて「THE NICE」を聴きだすと、荒削りすぎてちょっと飽きる。
キース・エマーソンは、や~~~~ぱりEL&Pが良いね。